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今日は休日出勤してきました。
早めに終わったので帰ってきたけど、疲れた~!

さて。
ブログ眺めてたら、きなこともちのおーりぃさんのところでバトン見つけました!
最近、ネタないので(笑)、もらってきちゃいましたよ~!

じゃ、早速。
葉月の生活、覗いてやろうじゃん、という方は追記の方へ♪
... 続きを読む
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以前、ブログにも載せた「脳内メーカー」の派生版?姉妹版?それとも何?

ま、何でもいいのですが、ちょっと暇だったのでやってみました、体内メーカー。
脳ではなく、内臓で悪いところを教えてくれる・・・らしい。
というか、「何も書いてないところは異常なし」とか書いてありました。

で、管理人・葉月の体内はコレ。

<体内メーカー

   体内メーカー

何か、胃がに冒されてるぅぅぅ!
いったい何のかわかりませんが、
とりあえず悪いのは胃と大腸のようです!
大腸なんて、血は出てるわ、辛いわ、もう大変なことになってる・・・orz
これって・・・大腸がん!?
でも。
何か、脳内メーカーと違って、あんまりツッコミどころがないというか、
・・・・・・・・・面白くない(^^;
体内知っても、どーすりゃいいんだ?
「漫画」のカテゴリー分けだけしといて、何も書いてなかったのですが。
そろそろ、自分がいいなぁと思った漫画を紹介したり、感想書いたりしてみよっか、と。

でも。
管理人の趣味が雑多のため、ジャンルも雑多です。
コメディ、ロマンス、バイオレンス、戦争もの、ファンタジーもの、
果てはBLまで・・・って、マジか、おい!(笑

で。
今回は、ドラマ化ということもあって、何かと話題になりそうな
「働きマン」(著:安野モヨコさん)です♪
出版会社の雑誌編集部に勤務するヒロイン・松方弘子の仕事・恋愛・悩みが
大きなストーリーとして展開していきます。
ストーリーは一話ずつ区切りがついていて、
松方の周りにいる人物のエピソードが描かれていくって感じですね。

「働きマン」ってタイトルは、
主人公の松方弘子が、
周りのたちに負けず、のようにバリバリと働き、
その姿がまるでのようだってことから、
ついたあだ名のような感じ・・・かな。
後輩に「松方センパイって、働きマンですぅ~」っていわれてたり。

安野モヨコさん独特のキャラがステキ!
松方の恋人・山城新二とか、新人編集者・田中邦男とか、カッコいいし!

前にフジ系深夜でアニメ化されたときも見てましたが、
今回はドラマ化ってことで、より話題になるんじゃないかなぁと期待です!


働きマン (1) (モーニングKC (999))働きマン (1) (モーニングKC (999))
(2004/11/22)
安野 モヨコ

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そろそろ、この10月から始まるドラマの情報が出てきましたねー!
夏ドラマは、コミックが原作のものが多く、
ジャンルもバラエティっぽいものから、恋愛モノ、探偵モノなど
いろいろでした。

で、秋から始まるドラマ。
まだ全部情報を拾ったわけではないのですが、
自分なりにこのドラマは見たいなぁ、というものを勝手にチョイス!

月曜9時はフジ系「ガリレオ」。
大学の物理学科准教授、湯川(福山雅治サン)と
新人刑事、内海薫(柴咲コウさん)が、
不可解な事件を一緒に解いていくって感じかな?
一緒に解くといっても、湯川ってのはかなり変わった人物像らしいので、
女刑事とどんなやり取りで事件を解決するのかってところが面白そうです。
それに、何といっても謎解きものは大好きです。
物理学って、学校で勉強してたころは大っ嫌いだったけどね・・・。

火曜10時はフジ系「スワンの馬鹿~こづかい3万円の恋~」。
ん~、タイトルは別として、
キャストは主演・上川隆也サンでしょ、成宮寛貴クンでしょ。
自分がブログでカッコいいーって叫んでた人たちが出るわけだし、
これは見てみようっかな。
でも、同じ時間帯にカブるのが、日テレ系「有閑倶楽部」。
主演がKAT-TUNの赤西クンってことで、注目は集まりそうですね。
でも、自分はあんまりKAT-TUNはよくわかってないんです。
前クールの「スシ王子」に出てた中丸クンと、後は亀梨クンくらいしか・・・・。
なので、「有閑倶楽部」を見るかはまだ未定です。

水曜10時「働きマン」。
これ、漫画で読んでます!
でも、松方弘子役に管野美穂サンってイメージはちょっとなかった・・・かな。
恋人役の山城新二役に吉沢悠クンってのも・・・まだイメージが・・・。
イメージ的に、田中役の速水もこみち君はナイスかも!
とりあえず、初回を期待!

他に。
11月3日から始まる深夜ドラマ「SP(警視庁警備部警護課第4課)」は
面白そうです~。
だって、キャストがV6の岡田准一クンに、堤真一サンでしょ!
SPって仕事も興味あるし!

まだ出てきてないドラマはあると思うのですが、
とりあえず、これは見よっかな、というものを書いてみました。
そういえば、この秋ドラマって
全体的に「お仕事系」ドラマが多いなぁと思いましたね。

たまにはブログで弱音を吐いてみる・・・

仕事、辞めたい・・・
うわぁぁぁぁぁん、辞めたい、辞めたい辞めたいよー!

そのこと、ダンナに云ってみた。

「じゃ、辞めれば?」

ええええっ!?でもさぁ、せっかく見つけた職場なんだし・・・あの・・・

「パートなんだし、嫌な思いしてまで続けることないじゃん。
サクッと辞めて、次探せば?

あのぉ・・・おっしゃってることは、よーくわかります。
ってか、おっしゃるとおりでございます。
でも、なんていうか、嫌なヤツばかりではないし、
今まで良くしてくれた人もいるわけで・・・
ちょっと、グチを云ってみたら、気が済むってこともあるじゃないですか。

「じゃ、俺にグチ云いたかっただけ?」

えぇ、まぁ。聞いていただけるなら・・・

「グチ云うくらいな会社だったら、辞めたほうがいいだろ!」

はい、夫婦の会話、終わり・・・orz

なんだかなぁ・・・。グチひとつ云っちゃダメなのか・・・おい!

だからって、ブログでそのことをグチってるのですけどね・・・ははは!

「イケパラ」最終回2時間スペシャル!
が・・・さすがに2時間は・・ダレちゃいました。
1時間半くらいがちょうどよかったかもしれません(^^;
ここ1週間ばかり、中津役の生田斗真クンとか、佐野役の小栗旬クンとか、
いろんな番組出てましたね~!特に斗真クンが!


で、その最終回。
とうとう瑞稀(掘北真希チャン)が女だってことが、
三寮長にバレ、やがて、クラス全員にもバレちゃいましたねー!
クラスメートは、「俺たちは裏切られた」って気持ちの方が強いようで、
クラスの雰囲気は最悪に・・・。
最悪なクラスの雰囲気を救ったのは佐野!(やっぱ中津じゃないのか)
瑞稀が男として転入した理由を佐野が話したことで、
クラスはまた元通り瑞稀を迎え入れます。
学園祭に向け、一気に盛り上がるクラスメートたち。
そして、瑞稀は中津を呼び出し、
「中津のことは、友達として好きだ」ということを告げるのです!
くあーーっ!男・中津・・・散るっ!
残念だったね。
がんばったんだけどね。
主役は佐野だもん、仕方ないよね。
でも、謝る瑞稀に見せた中津の優しさは、良かったです。
男は引き際が肝心なんだぞ~!

一方、瑞稀は学園を退学することを決意。
学園祭を楽しんだ後、ひっそりと荷物をまとめて出て行こうとします。
その瑞稀を待っていたのは、学園のオールキャストたち!
一人ひとり、瑞稀に思い出を語るんですが、
んー、この辺がちょっと長かったかな(^^;
メインキャストだけでよかった気が・・・。
最後に中津がはれぼったい目をして(すごい一重の目でしたよね?)、
瑞稀と別れの抱擁をしていると、梅田先生(上川隆也サン)登場!
バスで瑞稀を空港まで送っていくことに。
で、わざとらしく欠伸して、
「帰りが一人だと眠くなるから、佐野、一緒に乗れ」と。
もう、梅田先生、わざとらしすぎっ!
で、3人はレトロなバスに乗って空港へ。
空港で別れるとき「もう瑞稀は女なんだよな」とか云って、
佐野クン、瑞稀にキッス~!
でも・・・
傍から見れば、制服着てたし、男同士っぽく見えません?(^^;

ラストはカリフォルニアの瑞稀の家。
家から出てきた瑞稀のところへ何と、「桜スポ」付けた矢文がっ!
学園の修学旅行がカリフォルニアになった・・・ということで、
続編というか、スペシャルを期待させるような終わり方でした!

ま、これだけ話題になったドラマだし、スペシャルくらいはあるかもですね!
月9、ファーストキスがようやく最終回を迎えました。
ん~・・・・まぁ、ね。
展開からいって、こんなものかなぁ・・・。
あ、でも、ツッコミたいところはあったかも!(^^;

で、ざっとあらすじ。
手術を受けることに決めた美緒(井上真央チャン)は、
ダメ兄こと和樹(伊藤英明クン)に、
最高傑作の自分の写真を撮ってほしいということをお願いします。
和樹は、美緒の壮行会を開いて、ウェデングドレス姿を撮ろうということに。
肝心の結城センセ(平岡祐太クン)は、緊急手術のため来れなかったけど、
ウェデングドレス姿もバッチリ撮れ、壮行会は無事終了~。
ロスへ発つ日。
空港へ美緒を送りにいった和樹に、美緒は「私が死んだら読んで」と
一通の手紙を渡します。
そこへ結城センセが駆けつけ、和樹は一応気をきかしたのか
その場を離れます(ジャマだもんね)。
結城センセと美緒はキスを交わして(ミョーに長かったよね・・・)、
小田さんの曲が流れ、スタッフロール。
で、美緒の声で手紙が読まれ、手術の緊迫した様子が流れ、
みんなそれぞれの道をゆくって感じのシーンが流れ、
パリへ単身渡った和樹のシーンへ。
かばんから落とした美緒の手紙を拾ってくれた人に
「それもう必要ないんです」って笑う和樹。
で、リハビリ中なのか車椅子から美緒が立ち上がるシーンで完!

え・・・とですね。
ラストがですね、ちょっと違和感を感じたというか。
もともと、10分くらい延長する予定だったんじゃないですかね?
何か無理やりあの時間枠で収めようとしたっぽい・・・。
ま、勘ですが(笑
それにスタッフロール後のシーンはもうちょっと演出に工夫すれば、
いいシーンなんじゃないかなぁと思ったけどなぁ。
バタバタ急いでる感じがしたので、とってつけたようなラストに・・・。
ウェデング姿の写真が和樹から送られてきますが、
結城センセとの2ショット写真もあったらいいのに。
和樹が隠れて撮ってたとかさぁ・・・。
車椅子のシーンも、最後は結城センセと再会すればよかったのに。
ママと2ショットじゃ、感動も何もないってば・・・
あと、サブタイトルが「天国から来た手紙」でしょ、
ラストで手術中の緊迫した様子が流れたでしょ、
美緒の声で手紙読んでるでしょ、
え?まさか、死んじゃったのぉぉぉ?!
って、無理やり視聴者に思わせようとしてるスタッフの意図が感じられて、
ちょっと興ざめしちゃいました(^^;

月9って、注目浴びる代わりに、いろいろ大変なんだなぁ・・・ということで、
ファーストキス、終わりです!(^^)

2007.09.15 ヘッドスパ!
最近、自宅の近くにできた美容室なんですが、
男性専用美容室なんですよ。
ふ~ん、なかなか珍しいなぁ、ここも都会になったもんだ!
って、驚いていたのです。

で、マンションのポストに入っていたチラシを
しばし穴の開くほど眺めていたうちのダンナさま・・・。
唐突に、「ここ、行ってくる!」(真顔
で、今日、予約を取って(生意気に完全予約制ときたもんだ/笑)、行って来た!

何だかね、スゴイんですって。
今までフツーの床屋か、
30分で全て終わるようなところしか行った事ない人だから、
ぶっとんだって云ってました。
だって、美容室にいた時間、なんと2時間っ!
短気のダンナからは考えられないよ!
ディ●ニーランドで待つのだって20分しか耐えられない人なのにっ!

コースはカットとヘッドスパのセットコースにしたんだとか。
内容は、カウンセリングから始まり、頭皮のチェック、
すごく丁寧なシャンプー、カット、頭皮マッサージ、ほかいろいろ・・・。
ドリンクサービスもあり、リクライニングチェアも豪華で
至福の時を過ごした・・・らしい、ダンナはね。
「次回も絶対ヘッドスパやるっ!」
と断言しておりましたが、
今度ヘッドスパやるんなら、自分の小遣いでやっていただきたく!

いくら頭皮が気になるとお年頃とはいえ、
カットとヘッドスパのお代9500円。
貧乏家計からは出ませんよ~っ!!!
私のカットとカラーリングでさえ、7000円なのに・・・orz
スシ王子、最終回です。
東京編で双子の弟・スシウルフこと一柳洋(成宮寛貴クン)といよいよ対決~!
どんなワザを使うのか楽しみだったんですよね~。
で、そのウルフですが。
まずウルフの祖父でもある総長・一柳銀次郎(若林豪サン)にスシを握るのですが、
えええええええっ!?ウルフが握ったスシが・・・光ってる!!
脳髄を刺激し、叫びたくなる・・・スシ?
それを食べた総長、目から口からものスゴイ光が出てます!
それって、目からビーム?口から炎?ソレ、ちょっと怖くない?(笑

で、王子こと米寿司(堂本光一クン)とウルフこと一柳洋の対決。
お題は「特上5人前盛り込み」。
なるほど、今まで修行してきたづけ握りや、巻きものを全部盛り込むわけですね!
二人の握ったスシはさすが双子、シンメトリーしてました!
ただ、最終回では対決自体がメインではなく、
母・サヨリの心を開くことがメインだったようです。

司は、今回の対決の審査員に母・サヨリ(柏木由紀子サン)を呼んできます。
が、二人の握ったスシに手をつけないサヨリ。
そこで司が洋とともに握ったのが、幼いころの思い出でもあるスシでした。
留守番していた二人が取り合って食べたのが
母が作り置いていた「おいなりさん」!!!
いいですよね、いなり寿司!小腹が空いたときにパクッと食べられる!
自分も大好きで、たまに作りますよ~!
油揚げの味付けが面倒くさくて、
ついつい市販の味付きいなり揚げ買っちゃいますが(^^;

ま、余談は置いといて・・・
司・洋の二人が作った「おいなりさん」を見て、それを一口。
サヨリがようやく心を開きます!
「司、洋、ただいま・・・」
「お帰り、母さん・・・」
うわ・・・いつからこんな切ない話になったんだ???
司は、ようやく心を開いたサヨリを洋に任せ、自分は「屋台寿司を極める旅に出る」ことに。
その場を去っていく司に、司を見守るサヨリと洋。
これで完!・・・と思いきや。
え?次の修行はニューヨークで映画なんですか?それマジ?

そういえば、河太郎っ!(忘れてた・・
裏切っちゃった河太郎(中丸雄一クン)でしたが、
やっぱり銀次郎に「店を一軒やる」と云われ、司を内偵していたんですね。
結局、店といっても、シベリアとかサウジの砂漠とか、とんでもない場所でしたけど。
ニューヨークでも軽いノリで、
「ヨッ、スシ王子っ!」って云ってくれるの、楽しみにしてます!
今回はドラマの完結編でしたが、映画のこと(?)もあり、
終わった~という気分がしなかったです(^^;

「ホタヒカ」も最終夜、ホタルはきれいに光ってたぞー!

あぁもうね、すごいよかったです♪
久々に面白いドラマを見たゾって感じ。
しかもラストって、あーーっ!やっぱそうなの?!
って叫んだもん!(^^;
で、ラストは雨宮と一緒になって泣いてましたっ!(;▽;)

マコト君(加藤和樹クン)と同居?同棲?を始めた雨宮(綾瀬はるかチャン)ですが、
やっぱどーーーもうまくいかない様子。
ギクシャクしてるというか、お互い気をつかうというか。
わかりますわかります、その気持ち。
一緒に住んで初めてわかる、いろいろと不自由な生活ってヤツだよね(^^;
マコト君の方も、ぶちょお(藤木直人サン)と同居していたということが
吹っ切れてないし、
最終夜が始まって10分くらいで悟りました。
この2人、別れるよ!(笑

で、その予想はものの見事に当たり、雨宮に別れを告げるマコト君・・・。
まぁね、前々から自分は、雨宮とぶちょおのやり取りが大好きで、
雨宮とぶちょおの2人がくっつけばいいのになぁと思っていたので、
マコト君と別れても、何の感想もございません(笑
やっぱりね~って思ったくらい?(ひでぇ・・
マコト君と別れ、ぶちょおのところにも戻らず(家取り壊しはウソだった)、
一人暮らしを始めた雨宮。
が、新しい部屋も相変わらずの「のだめ」状態には笑えた・・

そして、お話は1年後の夏。
大きな仕事も任されるようになった雨宮。
失恋して一回り大きくなったような?(マコト君は目立たなくなっちゃってたけど・・・)
ぶちょおのデスクの前で意味深な笑み・・・
「ぶちょおv 今年もビールのおいしい季節になりました」
イヤな予感がしたぶちょお、仕事終えてマッハで帰ってみると、
縁側にはジャージにちょんまげ、いつもの雨宮がーーーっ!
今までのぶちょおへの想いを懸命に伝える雨宮に、ぶちょおも
「わたしも君のことが好きだ」って!
うわーーー、ついに云った~!
ボロボロとうれし泣きする雨宮と一緒に、
何か自分も一緒になってダーッと泣いてました(;▽;)
よかったねぇ、ホタル!

2人、いつもの縁側で、仲良く座ってはみたものの・・・
「もし私に好きな人ができたなら、今度は君が応援しろ」
はぁ~?はぁ~?はぁ~?
ぶちょお、雨宮のことが好きだって云ったのに・・・
やっぱ、この2人、大好きです!(^^)

お帰り、ホタル!

「探偵学園Q」最終回。
リュウの容疑が晴れるのか?
ようやく登場したキングハデスとの対決は?
Qクラスはまた前のように戻れるのか?
ケルベロスやユリエは?
などなど気になるところがいっぱいでした。

状況証拠だけだけど、容疑者になってしまったリュウ(しかも逃げてたし)。
キングハデスと再会し、ハデスとヒシと抱き合ったときは、
ムムム?マジで後催眠にかかってんの?と思っちゃいましたが、
違ってましたね。
後で明かされたことですが、
リュウは、催眠に負けないよう訓練を積んできたので、
催眠にかかったフリをしていたみたい。
オーナーたちを殺した真犯人は、
オーナー同士が互いに恨みを持っていることを利用し、
殺し合いをさせたキングハデスでした。

分裂しかかったQクラス。
それを元に戻したのは、互いを信じるという強い気持ちでした。
リュウのことをずっと信じてきたキュウ。
そして、キュウのことをずっと信じてきたリュウ。
ちょっとでも疑ってしまったことを謝るメグや数馬たち。
何かいいなぁ、仲間って感じで・・。
もとのQクラスに戻れてホントよかった!(^^)

一方、キングハデスですが。
キングハデスは、昔、団先生に裏切られたと思い込んでいて、
それが人間不信につながり、歪んだ感情を持ってしまったようですね。
それって、被害妄想?
人の奥底に潜む「悪」の感情を利用して、
人を操り、支配する。
やり方が直接手を下さないってのがそもそもズルイやり方でしたけどね。
キュウ君がハデスに云った言葉、
「本当に弱いのは、人を信じきれなかったアナタだっ!」
は正にその通り。
キングハデスは全てに絶望したのか、毒入りのカプセルを飲んで、
自殺(ホントに死んだのか疑問)してしまいますが・・・

ところで、ケルベロス!
「私は最後まで傍観者でいさせていただきます」
って云ってたけど、あっさり七海先生に見つかり、
怒りの鉄拳を食らって、鼻血ダーッ!歯がポロポロッ!
しかも、七海先生から強烈な一言。
「おまえオンチだろ!」
いやぁぁぁ!こんなカッコ悪い悪役って、いやぁぁあ!
もう・・・・ガッカリしちゃった・・・orz
「ハデスさまの後継者は私が・・」くらい云ってみろーー!
そういえば、ユリエは捕まったの?

無事一件落着・・・に見えたのですが。
ハデスは死亡(でも死体は不明)、ケルベロスは逃亡、ユリエは行方不明。
で、Qクラスはようやく完全復活。
んー、これって、続編期待できるんじゃないですか?
イケパラ第11話。
よそのドラマは次々と通常の時間枠で最終回になるところ、
イケパラは、次週最終回2時間スペシャルです!
スゴイです!
このドラマって、やっぱ注目集めてたんだってことがよくわかりますよ。
内容はともかくとして・・・ね!(^^;

前回、前向き鈍感ボーイ中津(生田斗真クン)に告白された瑞稀(堀北真希チャン)。
しかも、後ろからガバッとハグされ、突然のことに戸惑ってしまいます。
ま、瑞稀としては佐野が好きなので当然悩むわけですよ。
一方、中津は佐野(小栗旬クン)に宣戦布告。
「瑞稀のことは譲れねぇ」「勝負しようぜ」ということになり、
「三寮対抗90番勝負」で密かに勝負した2人ですが、
佐野のいつにないマジな顔に中津押され気味・・・
中津っ!ガンバレっ!

いよいよ陸上大会が開かれ、それを盛り上げるパフォーマンスとして
チアボーイを披露した第二寮のイケメン君たち。
もう、ワンダホー!
すごい良かったです!
前髪を他局のドラマの主人公(ホタヒカの雨宮蛍)みたいに
ゴムで結んでるところもヒットしてるドラマの余裕なのでしょうか?(^^)
それともシャレ?
みんなキュートぉぉ!
これ見れたから、肝心の大会は見なくていいかぁ・・・(ウソです

陸上大会での展開はある程度読めちゃいました(^^;
まぁ、3回目に飛ぶんだろうなっていうのはわかってたのですが、
やっぱ飛べるとこっちも嬉しくなります。
何といっても佐野の笑顔がイイ!
保健医・梅田(上川隆也サン)が、「あいつ」(瑞稀)がいるから、
佐野は変わったんだ・・みたいなこと云ったシーンが印象的でした。
梅田といえば、柵をヒョイと飛び越えたり、風になびく髪とか、遠くを見つめる横顔とか、
ヤバ、カッコいい・・・なんてチラと思っちゃいました。今更ですが(笑

さて。
瑞稀が花屋敷ひばり(岩佐真悠子チャン)とぶつかった拍子に
パスポートの入った財布を落としちゃった!
パスポートなんて大事なもん、鍵かけてしまっとけーー!
そして、それを拾ったひばりは瑞稀が女だということを知り、寮長らに告げたのです。
それを通りかかった中津(今回はあんまり目立たなかったね・・orz)が聞いて
「マズイぞ」な顔になったところで今回は終了~!
来週はいよいよ最終回。
2時間は、ちょっと長いかなぁとという気がしないでもないですが、
途中でダレないことを願います(^^;

どのドラマも最終回に向けてガーーーッと盛り上がるころですが、
「ファーストキス」は、ん~・・・今ひとつ・・・。

なぜかっていうのは、・・・よくわからないんですけどね!(^^;
あんまりワクワク感がないし、
かといって切ないかっていうとそれほどでもなく。
でも。
月9だからといって、過剰な期待をしちゃいけないようですね、今は。

前回空港で倒れたダメ兄こと和樹(伊藤英明サン)ですが、
前回の感想の中で予想した過労でもなく、走りすぎでもなく、
熱中症でしたね~(^^;
過労とか精神的に疲れていたとか、
そんな理由の方がカッコよかった・・・なんて(笑
でも、妹が心臓に爆弾抱えた設定なのに、
倒れるのは兄の方ばっかなんですね・・・。
で、倒れた兄を心配する妹・美緒(井上真央チャン)ですが、
あっさりロスへ帰るのを止めたらしい・・・。
翌日、高木センセ(松雪泰子サン)の病院へ転院してきた和樹ですが、
なにやらよーやく、よーーーーやく、ちょこっとだけ意識をした様子
・・・っていうか、遅すぎっ!
ま、はるな(酒井若菜サン)の手前、
高木センセと和樹のことは深く意識しない程度なのかも。
はるなが1回か2回しか出てこない設定なら、
高木センセと和樹の恋も進展したかもしれないけれど、
恋愛の先輩として、大人の先輩として、美緒に少なからず影響を与えたし、
下手に扱っちゃマズイってことにでもなったのかなぁ。
その辺が中途半端というか何というか。

番場先生(竹中直人サン)のアシスタントをクビになった和樹ですが、
そこでようやく自分の目指す道というか、
何をすべきなのかわかった様子でしたね~。
よーするに、アシスタントとして夢を掴むのではなく、
自分の力で独り立ちして夢を掴もうと。
気づくの遅いとは云いません。ま、がんばれ!(^^;

一方、美緒の方ですが。
結城センセ(平岡祐太クン)との恋が順調に進むにつれ、
自分の手術のことが不安になってきます。
成功率50パーセントって数字に恐怖感を覚え、
「死にたくない」という気持ちが大きくなってきます。
家を出た美緒の足は、いつの間にか病院の結城センセのところへと向かって・・・。
病院の駐車場で勤務を終えた結城センセに会うとすぐ、
耐え切れず本音をぶつけます。
「手術はしたくない。ずっとこのままでいたい。死にたくない。
んー、爆弾娘も普通の女の子だったか・・・。
来週、いろいろ気になることはまぁありますが、
いきなり半年後とか、1年後とか、そんなお決まりのラストになるのかどうか、
その辺ちょっぴり楽しみではあります。

買っちゃいましたっ!
何をといいますと・・・・
「FF12インタ ゾディアックジョブシステムアルティマニア」!

「1回くらいクリアしてから買えよ」
な~んて声は聞こえてきません(^^;
だって、時間なくてゲーム進んでないんだもん(開き直りか
ズルくてもいいんです。
時間は有効に使いましょう!

さて、衝動的に買ったアルティマニア。
あんまり詳細書いちゃうとマズイですよねぇ。
なので、一応下の追記の方へ「ふおおおっ!」と思ったことを少し書きます。
ついでに、プレイ日記も少し書いておきます(少しなのか/笑
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二日酔い・・・とまではいきませんが、
頭がボーーーーッとしています。
眠いです、ダルいです、やる気ゼロです。

・・・って云っときながら、
ちょっと前にはドラマの感想書いたりしてたんですけどね(^^;

昨日は、会社の飲み会でした。
新しい職場で働き始めて、早2ヶ月。
ホントあっという間でしたねぇ。
今回の飲み会の名目は、辞めた人の送別会と自分の歓迎会ってことでした。
自分はパートなのですが、
まわりで働いている人は、社員であったりアルバイトであったり、
自分と同じようなパートだったり、とさまざまです。
で、一部の社員さんを除いて、平均年齢がひじょーーーに若い!
20人くらいの飲み会でしたが、年齢が自分より上って、
3人しかいなかった・・・orz

(自分の年齢は伏せますが、ガンダム世代とだけ云っておきましょう!)
話題もいまいち乗り切れなくて、
写メ撮りまくったバカ騒ぎにもついていけず、
20代の若さについていけませんでした(^^;

でも。
若い人とお酒を飲む機会なんて、そうそうないワケだし、
ここはもうね、割り切って楽しむしかないなぁと悟りましたよっ!
次回の飲み会は忘年会だとか。
よしっ!
こうなったら、若いエキス、吸い取ってやるゾーーー!
そうしたら、自分も若くなれる・・・かも?(笑







「スシ王子!」指南の七は、東京編です~。
最初っから、王子(堂本光一クン)の双子の弟でもある、
スシウルフこと一柳洋(成宮寛貴クン)が出てくるのかと思ったのですが、
今回は一柳鱒太郎(西村雅彦サン)との対決でしたねぇ。
思わず、な~んだ、って云っちゃった(^^;
おいしいものは、やっぱ最終回までとっとくのか・・・


今回は、ウルフとの兄弟対決の前に、鱒太郎との対決があったわけですが、
そんなのどーでもいいくらい衝撃的な事実が・・・
「自然流気泡握指南書」が覆面を被った集団に盗まれてしまったんですが、
その犯人が何よりも衝撃的でした!
司がウオノメ症候群だと知ってて、
指南書をいつも持ち歩いていることも知ってて、
いつもいつも司の近くにいる人物・・・。
ギャー、そんな・・・河太郎っ!!!
何故河太郎(中丸雄一クン)が裏切ったのか、皆目見当がつかないのですが、
ウルフと関係があるのでしょうか。
王子よりもウルフに惹かれた・・・というか、
銀座・一柳っていう大きな看板に惹かれたとか?
その理由は最終回で明らかになるのでしょうけど、
河太郎の左胸元に、司の攻撃によってついたアザがあって、
それ見てキャッvとなったのは、自分だけではないはず(笑

鱒太郎との対決は、司の勝ちでした。
海老のちょっと気持ちワルッて思った踊り食いとか、
ウオノメ症候群避けに、カレイを裏返した「秘儀 カレイ返し」とか、
バカバカしさはいつものごとく・・・

でも。
鱒太郎が去ったあと、満を持してウルフ登場っ!
いやー、カッコいい!
キンメダイ
をガシッと掴んでも絵になる男ですね~♪
次回は、最終回です。
ウルフとの兄弟対決です。
主人公が勝たないでどーする?とは思うのですが、
ウルフにもがんばってほしいです。

全八回で終わるのは短いかなぁと最初は思ったのですが、
ま、ちょうどいいかな(笑

「ホタヒカ」も来週が最終回なんですね。ってことは第十夜で終わり?
他のドラマより短いよ~というか、
もうちょっと部長と雨宮のやり取りを見ていたかったですよ。
雨宮の天然干物キャラには毎回笑わせていただきましたが、
それもあと1回で終わりなのか・・・。

前回、雨宮のジャージ姿に怒ったのか、部長と一緒にいるところを誤解したのか
よくわかんないけど(おい)怒って去っていったマコト君。
雨宮が会社で話しかけても無視するばかりで、
なんかちょっとヤな感じ。
一方、雨宮が元気ないのが気になる部長。
やっぱ部長は雨宮が気になって気になって仕方ないんですね~♪

マコト君が香港に出張に行ってる間、現場の倉庫に閉じ込められたアホ宮(笑)。
社員総出で行方不明の雨宮を捜します。
ようやく部長と二ツ木サンと山田姐さんが鍵を開けてくれたのですが、
雨宮と再会した部長・・・
なんと!思わず雨宮を抱きしめたではありませんかっ!
ま、再会して開口一番「2万4580円(返せ)」っていうのは照れ隠し?
部長って、好きな人をヒシと抱きしめるってイメージじゃなかったので、
それもこれも、雨宮の存在が部長を変えたのかなぁなんて思ったり。
やっぱ部長と雨宮っていいなぁ♪

香港から帰ったマコト君は、神宮司要(なぜフルネーム?/笑)に促されて
雨宮の家へ。
が、そこで見たものは、2人仲良くじゃれあう部長と雨宮・・・。オーマイガッ!
マコト君を家に入れ、事情を話す部長。
「部長は蛍さんのこと、どう思っているんですか」とマコト君に問われ、
「雨宮は君の女だ。それを忘れたことはない」と返す部長。
え?
それって、答えになってますか?
「ホントは好きだけど君の女だから諦める」
って聞こえたんですけど?(笑
それでも納得のいかないマコト君は、家を出て行くのですが、
追いかけてきた雨宮の真剣な表情に動かされ、
「すぐにあの家を出て、一緒に住もう」と雨宮に告げたのでした。

荷造りをする雨宮は楽しげですが、
ふとしたときに蘇る部長との楽しかった生活、アホなやり取り・・・(笑
雨宮の表情がさびしいって云ってるんですよね。
同じように、部長の方もさびしげ・・・。
雨宮が部長の家を去った後は、区画整理のため家は取り壊されるとか。
そっかぁ。寝転んだ縁側も花火をした庭もなくなっちゃうんだね・・・
何とか荷造りを終え、部長の家から涙ボロボロで巣立っていく雨宮。
サヨナラぶちょおぉぉぉ!

ただ、巣立っていくときもジャージってどーなのよっ!




探偵学園Qもいよいよ来週で最終回なんですね~。
10話の感想の前に、探偵Qについてちょっと振り返ってみる・・・(^^;

最初は、一話ずつ事件が解決されていくのかと思ったのですが、
2話完結があったり、冥王星の謎が徐々に明かされたり、と
なかなか視聴者を飽きさせない構成だったかなぁと思います。
でも、難をいえば。
全体の流れ(Qクラスの成長だとか冥王星の謎だとか)に重点を置いたのか
後半はひとつひとつの事件やトリックがショボかったり、
犯人に強烈なインパクトがなかったりしたような。
そんな気がします(^^;
思えば、初回のインパクトの強さは今振り返ってもスゴイと思います。
ケルベロスの後催眠に操られ、拳銃自殺する犯人とかね。
犯人役も、最初は森口瑤子さんとか本郷奏多くんとか出てたのに、
後半は失礼ながらあまり存じ上げない方が犯人役だったり。
七海のコスプレ(?)も途中から見れなくなったり(結構楽しみでした)。
視聴者を飽きさせないという点ではよかったと思うのですが、
何かこう、事件も冥王星もQクラスも中途半端な気がしないでもない(^^;
いろいろと欲張りすぎた
・・・のかもしれません。

さて。
10話は、リュウ君に殺人の容疑がかかってしまいました。
リュウ君の父親を殺した4人のホテルオーナー。
そのオーナーに届けられたリュウ君が差出人になっている脅迫状。
次々と殺されていく4人のオーナー。
殺人現場を写した防犯カメラにはリュウ君の姿があり、
メグも被害者の傍で鋭い目つきで佇むリュウ君を目撃します。
一旦はパトカーで連行されたリュウ君ですが、そのパトカーを抜け出し、
いよいよ犯人の容疑が深まり・・・。

ん~、解決編は次回の最終回まで待たないといけませんが、
来週はいよいよキング・ハデス登場とか。
俳優さんて、誰なんだろう。
予告でチラリと映ったと思うのですが、誰だかわかりませんでした・・・orz
冥王星と今回の事件の絡みは、
キュウ君は最後までリュウ君を信じることができるのか、
リュウ君はいったいどうなるのか?
ともかく、来週を待つといたしましょう。
あ。
今回のラストでケルベロスの後催眠に使うペンダントが意味ありげに出てきました。
もしかして、リュウ君を操ってる?・・・とかはないのかなぁ?

「イケパラ」10話~。
一昨日の「笑っていいとも!」に、中津クン役の生田斗真クン出てましたね~!
職場の食堂に50インチの液晶テレビがあるので、
その日ばかりは前の方で、それこそ液晶テレビにかじりつきでお昼食べました!
イケメンと一緒だと食べるご飯も2倍おいしかったー!(^^;
でも、あのタンクトップ、胸元開きすぎ?目の保養になったけど(笑

前回、シャワー中の瑞稀を見てしまい、
瑞稀が女だということがわかった中津。
やっぱりというか、当然というか、
期待を裏切らずにしっかり空回りしてくれましたよっ!
秘密を一人で抱え込んだまま、保健医・梅田(上川隆也サン)のところに
相談しにいくのですが。
うわ、そこに相談するのかーーー!マズイよーーーっ!
ってテレビの前で思わずのけぞりましたねー。
中津がたとえた「秘密」のことを、
「オレなら口が裂けても云わねぇ」
って、
妖しい眼差しで凄んだときは、思わず中津クンの身を心配しましたよーーーっ!
食われんじゃないかって(笑


ダンスパーティの後(経緯は省略)、中津のパートナーを務めた瑞稀に
愛の告白をするのですが、瑞稀の心はそこにあらず。
気になっていた佐野(小栗旬クン)を学園の園庭(?)に見つけ、
中津を無視して出て行ってしまいます。
あああ、中津、撃沈!


一方佐野を追いかけていった瑞稀。
佐野と不穏な空気で話していた実父(杉本哲太サン)を目撃し、
佐野と実父の確執を何とかしたくて一人がんばるのですが、
それが裏目に出てしまったようです・・・。
部屋に戻った佐野は、ものすごく神経ピリピリしていて、瑞稀に対し、
「いい加減にしろよ」「オレの気持ちなんかわかるわけない」(うら覚え)
って、思いっきり突き放してしまいます。
うわ・・・瑞稀も撃沈??

佐野が出て行った部屋で、一人泣く瑞稀を後ろから抱きしめたのは、
さっきフラれたはずの中津。
「お前が誰を好きでもいい。オレはお前が好きだ」
云ったね~、カッコいいよ、中津。キミは日本一の前向き男だっ!
ストーリーの半ばだったら、
このまま撃沈したもの同士がくっつくということも十分ありえるのですが、
ま、ムリだろうな・・・




ファーストキスも9話となり、話の方も盛り上がって・・・きたのかな?(笑
あ、ストーリーの方はともかくとして、
主題歌、小田和正さんの「こころ」のあのフレーズは、
しっかりと耳にタコです!
視聴率とか話題性に関係なく、やっぱり小田さんは偉大だっ!

で、9話です。
ちゃんとしたあらすじは、公式にて。
結城センセ(平岡祐太クン)に別れを告げ、ロスへ帰るという美緒(井上真央チャン)。
そのことにエラく落ち込むダメ兄こと和樹(伊藤英明サン)ですが、
何だか、「捨てられた猫」っていうより「迷子のデカイ犬」に見えました(^^;
だって伊藤英明クンて、どっちかというと「犬系」でしょ?(笑
で、久々にド派手な兄妹ゲンカ・・・
チャンスを自ら手放した和樹に「バカ兄貴!」と叱咤する美緒。
今回は確かに美緒のおっしゃるとおりでございます!
もう9話だし、いい加減ダメ兄貴を脱却しないと・・・

美緒がロスへ帰る日、和樹は番場先生(竹中直人サン)から、
「妹が、もう一度チャンスを与えてやってくれと云いに来た」と告げられ、
ここでようやく覚醒します(ギョッ・・違っ!)。
ようやく美緒の自分に対する思いに気づいた和樹。
結城センセのところへ行き、美緒への思いを確認した和樹は、
そのことを美緒に告げるため成田へ。
空港内で美緒を探して、すれ違ったりするところは、
あまりにもベタすぎて何のコメントもないのですが(笑
出発前によーやっと会えて、
結城センセの気持ち「美緒と別れる気はない」ということを伝えることができます。
照れながらもにっこり笑った美緒の顔にホッとしたのか、
だんだん美緒の顔が霞んで見えてきて・・・
なんと、こんなところで、こんなときに、倒れちゃうダメ兄・和樹!
肝心なところでブッ倒れるのが得意みたいですが、
多分・・・過労?貧血?走りすぎ?

次回は、「死にたくない」と本音を漏らす美緒に和樹はどうするのか、
チャンスをものにできるのか、
最終回へ向けて盛り上がってほしいですね~♪
ところで。
和樹と高木センセって、何にもないのでしょうか・・・?

最近職場で大流行の脳内メーカーなんですが(遅すぎ?

昼休みとか、3時の休憩とか、勝手に人の名前使ってやってるんですよ!
で、当然自分の名前も勝手に使われて、勝手に診断されて、
なぜかみんな絶句するんですよ・・・orz

なんでだろうって自分も診断してみたら・・・・・orz

脳の中、真っ黒でしたっ!
ホントは画像をブログ内にアップしてもよいのですが、
あまりにも酷いのでやめました。

だって・・・とかとかいう文字で埋め尽くされてたんだもん、絶句だよ~

気を取り直して、ハンドルネームでもやってみたんです。
これが、管理人、葉月の脳内・・・(^^;

葉月の脳内


ヒミツとウソで脳の中いっぱい・・(笑
前回からの続き、勝浦対決編です~!
「巻きのジンベェ」から巻きの極意を教わるため、
弟子入りするスシ王子なんですが・・・

うっきゃー!
初っ端から、スシウルフこと一柳洋(成宮寛貴クン)から目が離せませ~ん!
黒が似合うし、目つきも鋭く、ウルフって感じで、もうカッコいい~!
ゴメン、スシ王子!ウルフの方がカッコいい!(^^;
ウルフとの対決は今回の勝浦じゃなく、次回の東京編なのに
ナンなんでしょう、この目立ちようは!
ただ。
ふと疑問に思ったのですが、どうしてスシ王子(堂本光一クン)と双子なんでしょう?
双子ってことは、一卵性でも二卵性でも父親は同じはずですよね。
だったら2人の父親って、スシ王子の父、米寿船造サン?
一柳鱒太郎(西村雅彦)っていうのは婿養子だそうですが、
ウルフの父は鱒太郎ではないの?
異父兄弟っていうなら話わかるのですが・・・
知ってる方いたら、教えてほしいです~(他力本願

一方、一柳からの刺客は、巻周五郎とかいう、一柳マドリード支店から来た
とってもエスパーニャな寿司職人です。
というか、あれですか、アントニオ・バンデラス意識してますか?
その割りに、バンデラスっぽいワイルドセクシーな情熱(ナンだそれ)は、
あまり感じられなかったですけどね。
というか、バンデラス風ココリコ田中・・・みたいな?(^^;
どうせならギターかなんか抱えてきたらよかったのに(笑
対決の方は、前回の千手握りみたいな派手さはなかったけど、
まぁまぁ楽しめました。
でもね。
貝を目利きするやり方が、何となくケシェンヌマ編の厚焼き玉子のときと同じようで、
ちょっとワンパターンかなぁと。
貝を触って耳を近づけたりする仕草、貝を卵に変えたら
厚焼き玉子のまんまじゃん!なんて思ったり。


今回の話では、寿司嫌いだという磯貝タクミ君という男の子が出てきます。
そのタクミ君、すごーくカワイイですvv
というか、10年後が た・の・し・み♪
前回ちょっぴり主役っぽかった河太郎(中丸雄一クンv)と
いい勝負になりそうですね~!
そういや、ラストに河太郎のパパとママは出てこなかったなぁ。
もう一回ヤクザな大友康平サン見たかったのにぃ~

さて。
次回は東京編、いよいよウルフと会うのかぁ~!


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