上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「鹿男あをによし」の6話、第二幕がスタートです。
このドラマって、なぜか不思議な面白さがあるんですよねー!
どこが、と云われても・・・思いつかないんですけど(^^;
連ドラにはちょっと珍しい、前半、後半に分けられた構成。
今回から、後半(第二幕)のスタートです。

今回は、
「目=サンカク」のカギを握る「狐の使い番」は一体誰なのか、って話。
そーいえば、小川センセイ(玉木宏サン)が大和杯の優勝プレートを、
鹿(声:山寺宏一サン)に見せたところ、
「これは『目』ではない!」と一喝されてしまったんですよねー!
がっくし項垂れる玉木サンに何か母性本能くすぐられて(おい)、
「よしよし」って頭ナデたくなったの思い出した(笑

「狐の使い番」は京都女学館の長岡センセイ(柴田幸サン)じゃないかと、
小川センセイや藤原クン(綾瀬はるかチャン)は予想するのですが、
早まった小川センセイが
長岡センセイ相手に暴走気味なのが楽しいー!

長岡センセイに「油揚げはお好きですか?」とか聞くし、
長岡センセイとの食事中にエビをピョーンって飛ばすし
面と向かって「長岡センセイは狐ですか」とか聞くし、
挙句の果てに「マドンナ(長岡センセイ)は俺に惚れてる」とか・・・。
藤原クンの云うとおり、
「あなたは鹿男じゃない、馬鹿男です!」(どーん!)

結局、「狐の使い番」が誰なのかはわからず仕舞い。
次回は、堀田イトの正体がわかるらしい・・・。
そーだった、堀田イトも怪しいんですよねー!
願い事として「学校を辞めたい」って云ってきたけど・・・。
あと、リチャード・ギアかぶれの教頭(児玉清サン)も、
ちょっと何かありそうな予感・・・。

「目」が何なのか、狐の正体が誰なのか、
小川センセイはどうなっちゃうのか、
藤原クンと小川センセイのやり取りとか、
次回がすごーーーく、楽しみになってきましたー!


Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。