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第7節は「極道の妻編」。
常盤貴子サンが極道の妻役でがんばってましたが、
ストーリーはありきたりという感じが否めないような・・・。
組同士の争い、刺し違え、組長であるダンナの仇を討つ・・・。
だんだん舌が肥えてきたというかね(^^;
フツーのお話じゃ満足できなくなってきたんですかね?
ただ、今回ナイスプレイ!だと思ったのが、
審判団のみなさんです!(どーん!)
公式HPに行くと、審判団の方々が紹介されてますが、
審判団って2チームいたんですねー!
「幼なじみ編」で2チーム同時に出てましたが、
この言葉を発しない審判団の表情とか身振りなんかが
見ていてジーンときたり、面白かったり、ナイスアシストしてくれてますね。

今回の竜崎瑠偉子(常盤貴子サン)のときも良かったです。
審判団を置いて一人で仇相手の組に乗り込もうとしたとき、
一人で行かせてくれと頼む瑠偉子に主審が頷くんですね。
すると、脇にいた副審(?)が、スケッチブックに書いて主審に出すんです。
「いいんですか?」って!
言葉を発せないからって、紙に書くか!とテレビにツッコミ入れましたけど(笑)、
審判同士が会話するときは、筆談するってことがわかりました!

ところで。
公式HPで、自分の年齢と10の質問に答えると、自分のロスタイムを算出してくれます。
管理人のロスタイムは・・・・45時間48分!!!
うわーーー、こんなに長いロスタイム、どう過ごそうか!と思ったのと同時に、
こんなに無駄な時間があったのねとちょっとフクザツ・・・orz

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