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ハチクロ、最終話「胸を張れるいい恋だった」。

なんだかんだと漫画と比べ、
いろんな場面で「ありえない!」とか「ここは違う!」とか
文句たらたら感想書いてたハチクロも、いよいよオーラスを迎えました。
最終回も文句ばかりになるのかどうなるか・・・(笑

サブタイトルの「胸を張れるいい恋だった」は、
竹本(生田斗真クン)だけでなく、
きっと、はぐみや森田やあゆみにもいえることなんですよね~。
叶わなかった恋だけど、みんな何かを掴んで成長して、
新しい一歩を踏み出すきっかけになった。
甘酸っぱかったり、辛い思いもしたけれどね。
そんな感じがしました。
あ、真山だけは例外!
自分の思いを一人だけ叶えちゃったんだもんねー!(笑
一人勝ちっていうか・・・ある意味スゴイやつだよ、真山は・・・(笑

そーいえば修ちゃん!
漫画では、はぐみが選んだのは森田でもなく、竹本でもなく、
修ちゃんだったワケですが、
ドラマでは一切そんな感じはなかった・・・ですよね。
まぁね、漫画の修ちゃんとドラマの修ちゃんが、
「月とスッポン」「雲泥の差」かってくらい
かけ離れていたというのもあるんでしょうけどね。
できればその辺、ぼかすんではなく、
原作に忠実にしてほしかったなぁと思います。

ハチクロのドラマ化が成功したかどうかは別として、
原作があるもののドラマ化って、
ホント難しいんだなぁということがよくわかりました。
それと同時に、文句ばかりの感想書くのは難しいということも。
やっぱ感想書くなら、
「サイコーーー!」って叫べないとつまんないじゃないですか(笑

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