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「ホタヒカ」も最終夜、ホタルはきれいに光ってたぞー!

あぁもうね、すごいよかったです♪
久々に面白いドラマを見たゾって感じ。
しかもラストって、あーーっ!やっぱそうなの?!
って叫んだもん!(^^;
で、ラストは雨宮と一緒になって泣いてましたっ!(;▽;)

マコト君(加藤和樹クン)と同居?同棲?を始めた雨宮(綾瀬はるかチャン)ですが、
やっぱどーーーもうまくいかない様子。
ギクシャクしてるというか、お互い気をつかうというか。
わかりますわかります、その気持ち。
一緒に住んで初めてわかる、いろいろと不自由な生活ってヤツだよね(^^;
マコト君の方も、ぶちょお(藤木直人サン)と同居していたということが
吹っ切れてないし、
最終夜が始まって10分くらいで悟りました。
この2人、別れるよ!(笑

で、その予想はものの見事に当たり、雨宮に別れを告げるマコト君・・・。
まぁね、前々から自分は、雨宮とぶちょおのやり取りが大好きで、
雨宮とぶちょおの2人がくっつけばいいのになぁと思っていたので、
マコト君と別れても、何の感想もございません(笑
やっぱりね~って思ったくらい?(ひでぇ・・
マコト君と別れ、ぶちょおのところにも戻らず(家取り壊しはウソだった)、
一人暮らしを始めた雨宮。
が、新しい部屋も相変わらずの「のだめ」状態には笑えた・・

そして、お話は1年後の夏。
大きな仕事も任されるようになった雨宮。
失恋して一回り大きくなったような?(マコト君は目立たなくなっちゃってたけど・・・)
ぶちょおのデスクの前で意味深な笑み・・・
「ぶちょおv 今年もビールのおいしい季節になりました」
イヤな予感がしたぶちょお、仕事終えてマッハで帰ってみると、
縁側にはジャージにちょんまげ、いつもの雨宮がーーーっ!
今までのぶちょおへの想いを懸命に伝える雨宮に、ぶちょおも
「わたしも君のことが好きだ」って!
うわーーー、ついに云った~!
ボロボロとうれし泣きする雨宮と一緒に、
何か自分も一緒になってダーッと泣いてました(;▽;)
よかったねぇ、ホタル!

2人、いつもの縁側で、仲良く座ってはみたものの・・・
「もし私に好きな人ができたなら、今度は君が応援しろ」
はぁ~?はぁ~?はぁ~?
ぶちょお、雨宮のことが好きだって云ったのに・・・
やっぱ、この2人、大好きです!(^^)

お帰り、ホタル!

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