上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
不思議系ドラマ(笑)「鹿男あをによし」ですが、
7話で、謎の少女・堀田イトの正体がついにわかりましたー!
いやー、そーきたか!
なんか終盤に向けて楽しくなってまいりました!

自分はですね、
大和杯を必勝の思いで獲りにいくあたり、掘田さんが「狐の使い番」かと・・・(^^;
まんまとハズレちゃいました。
堀田さんが、小川センセイ(玉木宏サン)と廊下の鏡の前で並んだとき、
ふおおおおっ!と身を乗り出しちゃいましたよっ!
鏡の前に並んだ、トナカイとカンガルー・・・じゃなかった、
「鹿男」に「鹿女」にはビックリーーー!
っていうか、なんか鹿の兄妹みたいでしたけど(笑
小川センセイが「鹿の運び番」で、堀田さんが「鹿の使い番」ということです。
じゃ、やっぱ「狐の使い番」は長岡センセイでガチですか。

で、「目」を手に入れた「鼠の運び番」は誰か・・・。
藤原クン(綾瀬はるかチャン)と小川センセイと堀田さんで状況を整理すると、
一人の人物が浮上・・・。
なんとなんと、
リチャードこと小治田教頭(児玉清サン)が浮かんだのでした。
ね、ね、リチャードが怪しいって先週云ったでしょ、ブログで!(笑
まさかね、彼が「鼠の運び番」っていう大事な役どころだったとは
想像もつかなかったんだけどねー!

これで、鹿、狐、鼠が揃ったってことですか?
み~んな揃って鏡の前で並ぶと、
動物のカブリモノ祭りの図みたいな?(笑
次回は「目」を手に入れるため、教頭に直接対決申し入れかー?
鼠ってずるがしこそうだから、どうなることやら楽しみです(^^)

「鹿男あをによし」の6話、第二幕がスタートです。
このドラマって、なぜか不思議な面白さがあるんですよねー!
どこが、と云われても・・・思いつかないんですけど(^^;
連ドラにはちょっと珍しい、前半、後半に分けられた構成。
今回から、後半(第二幕)のスタートです。

今回は、
「目=サンカク」のカギを握る「狐の使い番」は一体誰なのか、って話。
そーいえば、小川センセイ(玉木宏サン)が大和杯の優勝プレートを、
鹿(声:山寺宏一サン)に見せたところ、
「これは『目』ではない!」と一喝されてしまったんですよねー!
がっくし項垂れる玉木サンに何か母性本能くすぐられて(おい)、
「よしよし」って頭ナデたくなったの思い出した(笑

「狐の使い番」は京都女学館の長岡センセイ(柴田幸サン)じゃないかと、
小川センセイや藤原クン(綾瀬はるかチャン)は予想するのですが、
早まった小川センセイが
長岡センセイ相手に暴走気味なのが楽しいー!

長岡センセイに「油揚げはお好きですか?」とか聞くし、
長岡センセイとの食事中にエビをピョーンって飛ばすし
面と向かって「長岡センセイは狐ですか」とか聞くし、
挙句の果てに「マドンナ(長岡センセイ)は俺に惚れてる」とか・・・。
藤原クンの云うとおり、
「あなたは鹿男じゃない、馬鹿男です!」(どーん!)

結局、「狐の使い番」が誰なのかはわからず仕舞い。
次回は、堀田イトの正体がわかるらしい・・・。
そーだった、堀田イトも怪しいんですよねー!
願い事として「学校を辞めたい」って云ってきたけど・・・。
あと、リチャード・ギアかぶれの教頭(児玉清サン)も、
ちょっと何かありそうな予感・・・。

「目」が何なのか、狐の正体が誰なのか、
小川センセイはどうなっちゃうのか、
藤原クンと小川センセイのやり取りとか、
次回がすごーーーく、楽しみになってきましたー!


「鹿男あをによし」の5話は「奇跡が起きた!!第一幕フィナーレ」。
え?第一幕フィナーレ?聞いてないよーーー!
でも、「目」=「サンカク」を手に入れたら、
このドラマって終わっちゃいそうなので、
うん、いいんじゃないですかね~!

前回から続いている、女学館対抗スポーツの祭典(?)大和杯。
その大和杯で優勝してもらえる優勝プレートが、
喋る鹿(声:山寺宏一サン)がいうところの「目」=「サンカク」らしい。
今回はいよいよ、
長岡センセイ(柴田幸サン)率いる強豪の京都女学館が相手ですが、
剣道のルールはよくわからなくても、自然と熱が入りますねー!
今回も強豪相手に一人で勝ち進んでいく堀田ですが、
最後の大将戦では先にポイントを取られ、窮地に・・・。
何とか同点に持ち込み延長戦になったところで、
小川センセイ(玉木宏サン)が堀田に云うんです。
「どんな願い事でもきいてやる」
それ聞いて、堀田がニヤリ。
「いいんですか。高くつきますよ
ナンなんだ、あの不敵な笑みは!
でも、願い事を聞いてやるって言葉が効いたのか、
延長戦では一本勝ちーーー!
奈良女学館、優勝~!
大和杯の優勝プレートを受け取る堀田の後ろで、
一心不乱に拍手をおくる小川センセイが可愛かったのですが(笑)、
「高くつく願い事」ってのが気になります。
堀田はどんな無理難題を云って小川センセイを困らせるのかなぁ。

さて。
無事「目」=「サンカク」を取り戻した小川センセイ、
夜に現れた「喋る鹿」に意気揚々と優勝プレートを見せるんです。
ところがその鹿、とんでもないことを云い出した。
「ナンだこれは!これは『目』ではない!」(どーん!)
どひゃー!やっぱそうきたか!
「センセイ、冗談にしてはタチが悪い」
怒ったような、呆れたような、ケッと笑ったような、そんな鹿が不気味です(笑
顔だけじゃなく、身体まで鹿にされたりしてーー!?

やっぱりというか、当然というか、
そんな簡単に「目」は手に入らなかったようで。
次回からの第二幕、本物の「目」を取り戻すため、
奔走する小川センセイ、っていうか玉木サンが楽しみですv

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。